私は、全く違うようにしか見えなかったのですが、あえて共通点を見出そうと思ったら、雰囲気でしょうか。
エルメスのバーキンの頂点を極めたかのような雰囲気に恐れることなく、堂々としたADMJのその風格には、国内メーカーの意地とプライドを見るかのようです。
↑こちらが、ADMJのバッグ
↑こちらがエルメスバーキン
しかし、日本のメーカーも本当にがんばっています。
以前、靴のオーダーメイドを東京のほうで運営されている女性が紹介されていました。
1足30万円ほどだったと思いますが、かなり時間をかけて念入りに作っておられました。
決して高いとは思わないような丁寧な靴のつくりでした。
このADMJは、確かに世界的なブランドではないかもしれませんが、私は、ちょっと応援したい気持ちです。
まぁ、age嬢御用達とはちょっと違うとは思いますが。。。



